免疫ミルク「サステナ」の3つのパワー

免疫ミルクはなぜ「リウマチ」に効果があるのか!

九州大学野本亀久雄名誉教授・スターリ研究所・I-FA(NPO法人免疫抗体食品研究協会)による、長年の研究および人への試飲データーにより、免疫ミルクの3つの成分「26種類の抗体」・「生理活性物質」・「抗炎症物質」が、リウマチその他膠原病(自己免疫疾患)の症状改善に効果があることが認証されています。

 

すぐに手を打つのが何より大切!

サステナの免疫バランスを調整する「抗体」「生理活性物質」「抗炎症作用」が非常に有効です。
		リウマチは免疫バランスが崩れて起こる炎症系疾患

リウマチは関節に腫れや痛みを伴う自己免疫疾患の一種で、女性に多く現れます。現在では対処法が確立し、早期に治療を開始すれば骨の破壊まで行かない場合がほとんどですが、原因が解明されていないため、医薬品では『完治』しないのが現状です。薬剤の長期使用は副作用等の心配があります。病状に合った抗リウマチ剤などで進行を止めつつ、崩れた免疫バランスを根本から正常化することをおすすめします。

 免疫ミルクはアメリカの試飲試験で、リウマチや関節炎の改善率は常に80%以上、日本の最新データでも同じく80%の高率を保っています。日本リウマチ学会において、リウマチに対する免疫ミルクの有効性について数々の発表が行われており、リウマチの症状が改善される理由としては、腸管の細胞性免疫が増強し、過剰な液性免疫を抑えることと、抗炎症効果に負うところが多いと思われます。

試飲アンケート結果

※試飲データーであり、効果・効能には個人差があります。

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